所属機関名 | 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター |
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肩書き | 所長 |
氏名 | 渡邊朋也 |
連絡先(電話番号) | 029-838-8180 |
所在都道府県名 | 茨城県 |
見える化ID | 001570 |
URL |
http://researchmap.jp/tomowata |
カテゴリ |
2011年度 合成性フェロモントラップによるアカスジカスミカメ(カメムシ目:カスミカメムシ科)の水田内発生消長の把握
2011年度 Comparison of the effects of landscape composition on two mirid species in Japanese rice paddies
2011年度 アカスジカスミカメStenotus rubrovittatus (Matsumura) (カメムシ目:カスミカメムシ科)の交尾による精包の形成および雄性生殖付属腺の形態変化
2011年度 千葉県北部の利根川堤防法面における除草管理が斑点米カメムシ類の発生動態に及ぼす影響
2010年度 Recent occurrences of long-distance migratory planthoppers and factors causing outbreaks in Japan
2009年度 アカスジカスミカメの交尾行動と産卵特性
2008年度 アジア地域のイネウンカ類には種特異的な薬剤感受性低下が見られる
2008年度 アカスジカスミカメの交尾行動と産卵特性
2007年度 スギ花粉症緩和米の安全性確保への取り組み-大規模隔離ほ場栽培と生物多様性影響評価-
2006年度 クモヘリカメムシの発育におよぼすイネおよびアワの給餌効果
2006年度 アワ幼植物を用いたアカスジカスミカメの簡易飼育法
2016年度 ウイルス流行モデルによるイネ南方黒すじ萎縮病の発生要因と発病株率の推定
2016年度 土着天敵を活用する害虫管理最新技術集と事例集
2013年度 合成フェロモン剤を利用したフィールドサーバによるクモヘリカメムシの自動計数法
2013年度 日本の輸入植物検疫のための病害虫リスクアナリシス(PRA)のフレームワーク
2012年度 斑点米カメムシ、アカスジカスミカメの持続性合成フェロモン剤の開発
2010年度 アカスジカスミカメとアカヒゲホソミドリカスミカメの混合誘引剤の開発
2009年度 2008年に西日本で多発したイネ縞葉枯病はヒメトビウンカの海外飛来で起こった
2009年度 アカスジカスミカメ雄成虫を誘引する合成フェロモン剤の作製
2008年度 クモヘリカメムシの太平洋側の分布北限と気象要因
2008年度 イネウンカ類の飛来情報提供システム
2007年度 市販の家庭用電撃殺虫器で害虫をリアルタイムにモニタリング
2006年度 イネウンカ類長距離移動の多段経路を推定する方法
2004年度 斑点米カメムシ類は特定の発育段階の籾を好み種特有の加害部位がある
2004年度 斑点米カメムシ類は特定の発育段階の籾を好み種特有の加害部位がある
2003年度 リンゴ火傷病が日本に侵入するリスクの推定法
2003年度 イネウンカ類の長距離移動シミュレーションモデル
2003年度 長距離移動性害虫の飛来源推定のための高精度後退軌道解析手法
2003年度 多くの病害に適用できる拡張性を持つ病害発生予測システム
2003年度 インターネットで利用できるナシ黒星病発病予測モデル
2002年度 斑点米カメムシ類による加害時期別の加害痕の特徴
2014-2018年 [内閣府 科学技術政策] 多数圃場を効率的に管理する営農管理システムの開発
2014-2016年 [農林水産省 農林水産技術会議] 変動気象に対応可能な水稲高温障害早期警戒・栽培支援システムの開発
2009-2011年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] アジア域イネウンカ類の薬剤抵抗性発達メカニズムと広域移動動態の解明
2004-2006年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 分散する不斉一な育種栽培試験データのグリッド技術による仮想統合・利用環境の創出
2000-2002年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 形態形成と生理過程を考慮した水稲の3次元生育シミュレーターの開発