| タイトル | 加工用多収水稲新品種候補系統「上育438号」 |
|---|---|
| 担当機関 | 北海道立上川農業試験場 |
| 研究期間 | 1994~2002 |
| 研究担当者 |
沼尾吉則 木内 均 前川利彦 木下雅文 相川宗嚴 吉村 徹 平山裕治 菊地治己 田中一生 丹野 久 佐藤 毅 新橋 登 田縁勝洋 佐々木一男 |
| 発行年度 | 2002 |
| 要約 | 水稲「上育438号」は加工用の中生種で、作付け面積の減少した「あきほ」に替えて作付けを行う。「あきほ」と比較して冷凍ピラフの加工適性に優れ、耐冷性が強く、いもち病抵抗性が強く多収である。 |
| キーワード | 水稲、加工用、中生種、耐冷性、いもち病抵抗性、多収 |
| 背景・ねらい | 「あきほ」は加工適性に優れ実需者の要望が高いが、低収の為作付け面積が減少しており、要望に十分には応じられない状況である。そのため、加工用として粘りの少ない多収の品種を育成する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| カテゴリ | 育苗 いもち病 加工 加工適性 新品種 水稲 抵抗性 品種 良食味 |
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