
XII省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立 1. 多雪地帯における特産果樹の地域適応栽培技術の開発 (1)多雪適応性のある低樹高仕立て法
摘要 オウトウ、セイヨウナシを対象に、多雪地域での省力的栽培技術を確率するため、低樹高のパルメットや主幹形等の仕立て法について検討する。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

XVII省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立 1.新台木によるオウトウ、セイヨウナシの低樹高化 (1)オウトウのわい性台による低樹高化
摘要 ダミル台木とギセラ台木を利用し、低樹高栽培の可能性を探る。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

ニーズに合致した高品質生産技術開発試験 12消費者ニーズに応えるネギ高品質栽培技術の確立 (2)ハウスネギ周年生産と品質評価 アハウスネギの周年生産体系確立
摘要 ハウスネギの作期別生育パターンを把握し、周年生産体系を確立する。ハウスネギを周年出荷を行う場合、10月~4月に播種することによって、6~11月の期間に収穫できることがわかった。また、その際の収量は...

6.新品種の選定及び地域農産物の高品質技術開発 (3)ウメの新優良系統の選抜と栽培技術の確立
摘要 三重県東紀州地域のカンキツ経営の補完作物として、ウメの、多収優良系統の品種特性調査と、高品質栽培技術を検討する。 研究対象 ウメ 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

摘要 ○目的:年内出荷の可能な有望系統の果実特性・現地適応性を把握し、高品質栽培技術を確立する。 ○期待される成果:年内出荷のできる新たな県産ブランドとして確立し、柑きつ産地を活性化 ○得られた成果:...

摘要 名護支場果樹育種研究室において、交配育成された生食用品種「サマーゴールド」、「ゆがふ」が命名登録された。これらの生食用品種を普及するためには、早急に品種の特性を把握し、最適な栽培技術を確立する...

水稲育苗ハウスを利用した厳冬期における野菜の高品質栽培技術の確立
摘要 目的:富山県では冬期間に出荷できる品目が少ない。そこで水稲育苗ハウスを利用し12~3月にかけて出荷可能な品目、品種の検索、品種特性の把握を目的とする。 期待される成果と活用面:厳冬期の育苗ハウス内...

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 1 新素材・新省力技術を基幹とした高品質・値頃感リンゴの生産技術 (1) 食味本位リンゴの均質化栽培技術の確立
摘要 葉とらず栽培等において、品質の均質化を図るため、樹の光条件や樹勢を検討する。 研究対象 りんご 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 1 新素材・新省力技術を基幹とした高品質・値頃感リンゴの生産技術 (2) 食味本位リンゴの省力・低コスト・平易化栽培技術の確立
摘要 省力・低コスト栽培技術の一つとして、新摘花剤の利用技術を確立する。 研究対象 りんご 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 1 新素材・新省力技術を基幹とした高品質・値頃感リンゴの生産技術 (3) 食味本位リンゴの鮮度保持・流通技術の確立
摘要 CA貯蔵法の改良による鮮度保持期間の延長と、光センサーの利用による食味重視の品質評価基準設定を図る。 研究対象 りんご 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 1 新素材・新省力技術を基幹とした高品質・値頃感リンゴの生産技術 (4) 開発技術の実証評価(体系化実証試験)
摘要 摘花・摘果剤と摘葉剤の利用等を組み合わせた生産体系の、労働節減効果及び経営効果を検討する。 研究対象 りんご 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 2 除袋作業の省力化
摘要 一度で除袋できる二重袋の省力効果及び果実品質を検討する。 研究対象 りんご 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 3 リンゴの貯蔵性及び日持ち性向上のためのカルシウム資材の新しい利用法の確立(1) 散布用カルシウムの果実内への吸収・分配システムの解明
摘要 葉・果面散布用カルシウムの散布濃度及び時期による果実内への吸収量と分配を明らかにする。 研究対象 りんご 戦略 環境 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 3 リンゴの貯蔵性及び日持ち性向上のためのカルシウム資材の新しい利用法の確立(2) 散布用カルシウム剤の効果的な利用法の確立
摘要 ふじの内部褐変に対する効果があるカルシウム散布回数を検討する。 研究対象 りんご 戦略 環境 専門 栽培生理 部門 果樹

III 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の開発 3 リンゴの貯蔵性及び日持ち性向上のためのカルシウム資材の新しい利用法の確立 (3) 土壌施用カルシウムの剤の検索及び利用技術の確立
摘要 土壌施用で効果のあるカルシウム資材とその効果発現までの施用回数を検討する。 研究対象 りんご 戦略 環境 専門 栽培生理 部門 果樹

XII 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立 1. 多雪地帯における特産果樹の地域適応栽培技術の開発(1) 多雪適応性のある低樹高仕立て法
摘要 オウトウ、セイヨウナシを対象に、多雪地域での省力的栽培技術を確率するため、低樹高のパルメットや主幹形等の仕立て法について検討する。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

XII 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立 1. 多雪地帯における特産果樹の地域適応栽培技術の開発(2) 津軽地域における果実品質向上技術の確立
摘要 オウトウ、セイヨウナシを対象に、結実向上・大玉生産の技術を確立するため、摘果、摘花、根域制限、植調剤の利用等について検討する。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

XVII 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立 1.新台木によるオウトウ、セイヨウナシの低樹高化 (1)オウトウのわい性台による低樹高化
摘要 ダミル台木とギセラ台木を利用し、低樹高栽培の可能性を探る。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

XVII 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立 1.新台木によるオウトウ、セイヨウナシの低樹高化(2)セイヨウナシの仕立て法による低樹高化
摘要 成木から簡易棚仕立て法へ移行した場合と、苗木から簡易棚仕立て栽培を行った場合の、低樹高化について検討する。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹

XVII 省力・高品質栽培技術、収穫果の品質管理技術の確立2.オウトウ新品種の早期成園化及び生産安定と熟期拡大技術の確立 (1)新品種の早期成園化
摘要 ビーエー剤を利用して側枝数を増やす方法や、不織布ポットで育成した3年苗を利用し、短年度で成園化する技術を検討する。 研究対象 特産果樹 戦略 土地利用型農業 専門 栽培生理 部門 果樹