
摘要 目的:水稲品種の育成や水稲、麦類、大豆の品種選定及び有望品種の栽培試験を行う。 成果:H20以降3品種を登録、1品種を出願。4品種を奨励品種に採用。県内の主要品種に関する栽培法及び生育状況等を現場へ...

摘要 目的)早生・多収・耐病性に優れる金時品種、耐倒伏性に優れ多収・耐病性の手亡品種の早期開発のため、品種開発を強化する。 成果)菜豆主産地で、農業特性の優れる系統を選抜した。また、インゲンマメ炭そ...

DNAマーカーによる小豆ダイズシストセンチュウ抵抗性系統の選抜強化
摘要 目的)ダイズシストセンチュウ(SCN)抵抗性DNAマーカーの高精度化を図り、DNAマーカー選抜を活用した反復戻し交配により、実用的な品種開発を強化する。 成果)第1、8、9染色体上の抵抗性QTLを精査し、そのDN...

和食ブランドを支える味噌・醤油の輸出力向上を目指した高機能性・多収大豆品種開発
摘要 目的)収量性、密植適性、機械収穫適性等の向上により、生産者圃場で「トヨムスメ」より10%増収可能な黄大豆品種を開発する。収量性、線虫抵抗性、皮切れが少ないこと等の特性により、生産者圃場における製...

摘要 目的)急増する納豆用小粒大豆需要に応える系統、とよまさり銘柄大豆、および黒豆等特定用途用大豆の安定供給に資する系統を開発する。また、超多収、省力栽培対応など、将来に向けた育種母材を養成する。 ...

摘要 目的:小豆の有望系統および育成系統のアズキ茎疫病レース3・レース4およびアズキ萎凋病に対する抵抗性を明らかにする。 成果:十勝農試育成の小豆有望系統および育成系統について、アズキ茎疫病レース1,3,4...

摘要 「ユキシズカ」より10%多収で耐湿性に優れる、納豆用小粒大豆系統の開発。 「ユキホマレ」より10%多収で、成熟期やや早の良食味中粒大豆系統の開発。

摘要 目的:小豆の有望系統および育成系統のアズキ茎疫病レース3・レース4およびアズキ萎凋病に対する抵抗性を明らかにする。 成果:十勝農試育成の小豆有望系統および育成系統について、アズキ茎疫病レース3・レ...

和食ブランドを支える味噌・醤油の輸出力向上を目指した高機能性・多収大豆品種開発
摘要 目的)収量性、密植適性、機械収穫適性等の向上により、生産者圃場で「トヨムスメ」より10%増収可能な黄大豆品種を開発する。収量性、線虫抵抗性、皮切れが少ないこと等の特性により、生産者圃場における製...

摘要 目的)早生・多収・耐病性に優れる金時品種、耐倒伏性に優れ多収・耐病性の手亡品種の早期開発のため、品種開発を強化する。 成果)多収性を重点とした選抜を行った。また、インゲンマメ炭そ病の抵抗性検定...

摘要 目的:水稲品種の育成や水稲、麦類、大豆の品種選定及び有望品種の栽培試験を行う。 成果:H20以降3品種を登録、1品種を出願。4品種を奨励品種に採用。県内の主要品種に関する栽培法及び生育状況等を現場へ...

海外遺伝子等を活用した大豆極多収系統の開発 2 海外遺伝資源等を活用した大豆極多収系統の開発 ②寒地向け極多収系統の開発
摘要 目的)北海道における極多収品種開発を促進するため、府県産品種や海外品種等を交配母本として利用し、母材となり得る極多収系統を開発する。 成果)本課題内で開発した多収系統について、密植多肥栽培によ...

摘要 目的)急増する納豆用小粒大豆需要に応える系統、とよまさり銘柄大豆、および黒豆等特定用途用大豆の安定供給に資する系統を開発する。また、超多収、省力栽培対応など、将来に向けた育種母材を養成する。 ...

摘要 目的)ダイズシストセンチュウ抵抗性に関するDNAマーカーを開発し、抵抗性の有望系統を育成する。 成果)抵抗性は第1、8、9染色体上のQTLが関与していることが明らかとなり、第8、9染色体上のQTLはレース3抵抗...

摘要 「ユキシズカ」より10%多収で耐湿性に優れる、納豆用小粒大豆系統の開発。「ユキホマレ」より10%多収で、成熟期やや早の良食味中粒大豆系統の開発。

摘要 小豆のダイズシストセンチュウ抵抗性選抜が可能なDNAマーカーを開発し、精度検証を行い、反復戻し交配による基幹品種への抵抗性導入を行う。

摘要 小豆のダイズシストセンチュウ抵抗性選抜が可能なDNAマーカーを開発し、精度検証を行い、反復戻し交配による基幹品種への抵抗性導入を行う。

和食ブランドを支える味噌・醤油の輸出力向上を目指した高機能性・多収大豆品種開発
摘要 目的)収量性、密植適性、機械収穫適性等の向上により、生産者圃場で「トヨムスメ」より10%増収可能な黄大豆品種を開発する。収量性、線虫抵抗性、皮切れが少ないこと等の特性により、生産者圃場における製...

摘要 耐冷性(生育初期、開花着莢期)や病害虫(落葉病、茎疫病、萎凋病、ダイズシストセンチュウ)抵抗性が強く、製あん適性など加工適性の優れた小豆系統の選抜をするための材料を養成し、新品種育成の基盤を作...

摘要 耐冷性、耐湿性、病虫害抵抗性等の各種障害抵抗性に強く、加工適性(豆腐、煮豆等)に優れた系統を選抜するための材料を養成し、新優良品種育成の基盤を作る。