
摘要 てんさい一代雑種品種の育成に当たり、既存の遺伝資源を基に選抜・評価を繰り返し、安定的な糖収量、高品質、抽苔耐性で病害抵抗性かつ組合せ能力の高い二・四倍体多胚花粉親系統の育成を行った。これまでの...

摘要 暖地向きサイレージ用トウモロコシの優良品種を育成するため、■育種素材の選定と改良、■自殖系統の育成と組合せ能力の検定、■育成F1系統の生産力および特性検定試験を進めた。その結果、中生の「九交B7...

摘要 暖地向きサイレージ用トウモロコシの高品質・安定・多収品種の早期育成を図るため、日本飼料作物種子協会がアメリカ等から導入した自殖系統(F1親系統)の特性・性能を調査した。アメリカのオハイオ・ファ...

摘要 暖地向き飼料用トウモロコシの良質安定多収品種を育成するため、1育種素材の選定と改良、2自殖系統の育成と組合せ能力の検定、3育成F1系統の生産力および特性検定試験を進めた。その結果、中生の晩の「...

摘要 暖地向き飼料用トウモロコシの良質安定多収品種の育成を行うため、1)育種素材の選定と改良、2)自殖系統の育成と組合せ能力の検定、3)育成F1系統の生産力および特性検定試験を進めた。その結果、中生...

摘要 四倍体花粉親系統「NK-217」を抽苔耐性選抜で改良した「NK-217BR」の増殖を行うとともに、この系統の組合せ能力を検定するための一代雑種系統の採種を行った。なお、新たな系統である「NK-...

摘要 暖地向き飼料用トウモロコシの良質安定多収品種の育成を行うため、■育種素材の選定と改良、■自殖系統の育成と組合せ能力の検定、■育成F1系統の生産力および特性検定試験を進めた。その結果、配布4年目の...

摘要 平成4年に、これまでF1育成の花粉親として一般に使用していた四倍体花粉親系統「NK-217」の抽苔耐性及び根重、糖分などの生産力について再選抜を行い、最終選抜された約600個体を用いて、1/2...

摘要 暖地向き飼料用トウモロコシの良質安定多収品種の育成を行うため、■育種素材の選定と改良、■自殖系統の育成と組合せ能力の検定、育成F1系統の生産力および特性検定試験を進めた。本年度の配布系統中では、...

摘要 東北地方に適した食用油用または工業原料用として、良質多収で、耐寒雪性の機械化栽培に適したなたね新品種育成をすすめるため、育種素材の特性を明らかにする。3年度は育成の進んだ系統および有望系統・品...

摘要 暖地向き飼料用トウモロコシの良質安定多収品種の育成を行うため、■育種素材の選定と改良、■自殖系統の育成と組合せ能力の検定、■育成F1系統の生産力及び特性検定試験を進めた。本年度の配布系統中では、...

だいずネコブセンチュウ抵坑性遺伝資源の検索及び抵坑性品種の育成法(46)
摘要 暖地の大豆作では連作をしたり、タバコの後作ではネコブセンチュウの発生が多くなる。大豆を加害するネコブセンチュウにはジャワネコブセンチュウとサツマイモネコブセンチュウがあるが、従来、この2つのセ...

温暖地向茶樹新品種育成のためのチャの収集,保存,特性調査(茶試1)