
摘要 目的:寒地・寒冷地(北海道及び東北地方)向けの安定多収な新品種を育成する。成績の概要: 早生系統の育成:耐倒伏性選抜2サイクル目の基礎集団の4年目個体から、5母系14個体を選抜。15多収系統を生産力検...

摘要 農林水産省大豆育種指定試験地として寒地中南部(北海道道央以南部)向け大粒・高品質、わい化病抵抗性、機械化適性、多収品種の育成を目的とする。毎年約50組合わせの人工交配を行い、交雑後代集団からの個...

摘要 (ア) 道東、道北地域に適する安定多収品種育成試験 寒地北東部向け耐冷安定、耐病害虫抵抗性、機械化適性、高品質多収品種を育成する。 (イ) ダイズシストセンチュウ抵抗性に関する現地選抜試験 「トヨ...

摘要 (1) 寒地・寒冷地向け高品質、耐冷性、病虫害抵抗性、機械化適性品種育成試験 寒地・寒冷地向け高品質、耐冷性、病虫害抵抗性、機械化適性品種を育成する (2) 育成系統生産力検定予備試験 育成系統のう...

摘要 目的:寒地北東部向け耐冷性、病害、ジャガイモシストセンチュウ抵抗性、でん粉および加工食品原料用品種の育成。成績の概要:交配、 実生個体選抜試験、 第二次個体選抜試験、系統選抜試験を行った。 生...

牧草品種育成試験 (2) スムーズブロムグラス新品種育成試験
摘要 目的:寒地(北海道及び東北地方)向けで採草用の安定多収な新品種を育成する。成績の概要: 育成品種系統の増殖と保存:品種および系統の親栄養系を保存した。 第2次系統適応性及び特性検定試験:中生育成系...

摘要 目的:本県中山間地の特産作物として、販売価格が比較的安定して高いタラノキ生産が注目されているが、病害による生産性の低下が懸念されている。このため、耐病性で、品質が優れる新品種を育成する。 得ら...

摘要 目的: 本県中山間地の特産作物として、販売価格が比較的安定して高いタラノキ生産が注目されているが、病害による生産性の低下が懸念されている。このため、耐病性で、品質が優れる新品種を育成する。 ...

地域特産カンキツ育成のための早期選抜法の開発とその利用による新品種育成
摘要 (目的・背景)佐賀県産カンキツは、西南暖地の特色を生かした有望品種の早急な育成や幼苗期の早期検定で雑種判別、機能性成分の含有の有無を検定し、育種期間の短縮、効率化を図ることが望まれており、消費...

摘要 目的:寒地・寒冷地(北海道及び東北地方)向けの安定多収な新品種を育成する。成績の概要:早生系統;耐倒伏性選抜2サイクル目の後代検定の4年目調査及び基礎集団の3年目の個体調査を行い、優良個体を選抜...

摘要 農林水産省大豆育種指定試験地として寒地中南部(北海道道央以南部)向け大粒・高品質、わい化病抵抗性、機械化適性、多収品種の育成を目的とする。毎年約50組合せ前後の人工交配を行い、交雑後代集団からの...

摘要 (ア)道東、道北地域に適する安定多収品種育成試験寒地北東部向け耐冷安定、耐病害虫抵抗性、機械化適性、高品質多収品種を育成する。(イ)ダイズシストセンチュウ抵抗性に関する現地選抜試験「トヨムスメ...

摘要 (1) 寒地・寒冷地向け高品質、耐冷性、病虫害抵抗性、機械化適性品種育成試験 寒地・寒冷地向け高品質、耐冷性、病虫害抵抗性、機械化適性品種を育成する(2) 育成系統生産力検定予備試験 育成系統のうち固...

摘要 目的:寒地北東部向け耐冷性、病害、ジャガイモシストセンチュウ抵抗性、でん粉および加工食品原料用品種の育成。成績の概要:交配、実生個体選抜、第二次個体選抜試験、系統選抜試験を行った。生産力検定試...

摘要 目的:寒地(北海道及び東北地方)向けで採草用の安定多収な新品種を育成する。成績の概要:(a) 育成品種系統の増殖と保存:品種および系統の親栄養系を保存した。(b) 第2次系統適応性及び特性検定試験:中生...

82.地域適応野菜の安定生産技術確立試験 (2)ウドの新品種育成
摘要 ・県内の緑化ウド栽培は、中山間地域を中心に300haで行われているが、収量・品質の両方を兼ね備えた優れた品種はない。そこで、多収性、高品質、バーティシリウム病に抵抗性の緑化ウド新品種を育成する。・...

摘要 目的:本県中山間地の特産作物として、販売価格が比較的安定して高いタラノキ生産が注目され、普及面積は175haに及んでいる。しかし、栽培場の問題として、立枯疫病とそうか病による生産性の低下が懸念され...

摘要 目的: 本県中山間地の特産作物として、販売価格が比較的安定して高いタラノキ生産が注目されているが、病害による生産性の低下が懸念されている。このため、耐病性で、品質が優れる新品種を育成する。 得...

摘要 暖地型イネ科牧草は収量性は高いが、家畜に対する消化性や嗜好性などの品質面で寒地型イネ科牧草に劣る。そこで、家畜に利用できる収量の観点から品質の高い品種を効率的に育成するため、品種育成の初期段階...

摘要 管理が容易な花粉媒介昆虫として、ハリハナバチのマメ科牧草等の他殖性植物の交配への適用の可能性を検討した。その結果、頭花当たりの種子収量がマルハナバチに比べ少なかったが、個体の訪花頻度と花粉の運...