
スモモ及びオウトウの優良品種選抜と栽培技術の確立 1,スモモ、オウトウの優良品種の特性調査(第4次)
摘要 (1)スモモ、オウトウの優良品種の特性調査 スモモの3品種、オウトウの4品種について生育特性と果実品質を調査した。 スモモでは、「いくみ」の収穫始めが「大石早生」より6日遅かった。糖度が高く食味も...

スモモ及びオウトウの優良品種選抜と栽培技術の確立 1,スモモ、オウトウの優良品種の特性調査(第4次)
摘要 ア スモモ、オウトウの優良品種の特性調査、 スモモでは3品種、オウトウでは5品種について検討を行った。、「いくみ」と「ハニーあやか」の収穫始めは6/29で、「大石早生すもも」より4日遅かった。「涼...

12.スモモ及びオウトウの優良品種選抜と栽培技術の確立、、1)スモモ、オウトウの優良品種の特性調査(第4次)、2)サマービュート・サマーエンジェルの棚仕立て技術の確立、
摘要 試験1 スモモ、オウトウの優良品種の特性調査、今年度より第4次の検討を開始した。スモモは3品種、オウトウは5品種について検討を行った。収穫始めは「いくみ」で7/2、「ハニーあやか」で7/4であり、「...

果樹ウイルス・ウイロイド検出のための診断技術の開発、1)遺伝子診断法、 (1)スモモの遺伝子診断
摘要 目的:スモモの黄化病や斑入果病は、ホップ矮化ウイロイド(HSpVd)を保毒することによりスモモ果実の品質低下をもたらす病害のため新品種「貴陽」や既存品種「ソルダム」での保毒による果実品質への影響を...

果樹ウイルス・ウイロイド検出のための診断技術の開発、1)遺伝子診断法、 (1)スモモの遺伝子診断
摘要 目的:ホップ矮化ウイロイド(HSVd)はスモモの黄果病や斑入り果病を引き起こすウイロイドであるが、近年、県内で発見され問題となっている。そこで、RT-PCRを用いた遺伝子診断で判別したHSVdの各変異株がス...

果樹ウイルス・ウイロイド検出のための診断技術の開発 1)遺伝子診断法 (i)スモモの遺伝子診断
摘要 目的:ホップ矮化ウイロイド(HSVd)はスモモの黄果病や斑入り果病を引き起こすウイロイドであるが、近年、県内で発見され問題となっている。そこで、RT-PCRを用いた遺伝子診断で判別したHSVdの各変異株がス...

果樹ウイルス・ウイロイド検出のための診断技術の開発 (1)遺伝子診断法 (i)スモモの遺伝子診断
摘要 ホップ矮化ウイロイド(HSVd)はスモモの黄果病や斑入り果病を引き起こすウイロイドである。HSVdは、これまで1種類とされていたが、近年、県内で変異株が発見され、問題となっている。そこで、RT-PCRを用...

果樹ウイルス・ウイロイド検出のための診断技術の開発 (1)遺伝子診断法 (i)スモモの遺伝子診断
摘要 ホップ矮化ウイロイド(HSVd)はスモモの黄果病や斑入り果病を引き起こすウイロイドである。HSVdは、これまで1種類とされていたが、近年、県内で変異株が発見され、問題となっている。そこで、RT-PCRを用...

72.果樹ウイルス・ウイロイド検出のための診断技術の開発 (1)遺伝子診断法2)スモモの遺伝子診断
摘要 ホップ矮化ウイロイド(HSVd)はスモモの黄果病や斑入り果病を引き起こすウイロイドである。HSVdは、これまで1種類とされていたが、近年、県内で変異株が発見され、問題となっている。そこで、RT-PCRを用...

DNA多型解析による核果類黒星病菌の系統分類及び特異的診断技術の開発(295)
摘要 幼果への接種試験の結果、モモ、アンズ及びウメの黒星病菌は、モモとウメの果実に病原性を有し、モモとウメを共通宿主とすることが確認できたが、スモモには全く病斑が形成されなかった。また、菌株間で病原...

DNA多型解析による核果類黒星病菌の系統分類及び特異的診断技術の開発(297)
摘要 モモ・スモモ・アンズ・ウメなど各核果類から分離した黒星病菌について、DNAレベルの解析によって系統分類を行うとともに、本菌の接種試験法を確立して各々の宿主範囲を解明する。日本各地から採集したモモ...

DNA多型解析による核果類黒星病菌の系統分類及び特異的診断技術の開発(268)
摘要 幼果への分生胞子の接種試験の結果、モモ、アンズ及びウメの黒星病菌はいずれも、モモとウメ果実に対して病原性を示したが、スモモの果実には病斑を形成しなかった。したがって、これら核果類の黒星病菌は、...

DNA多型解析による核果類黒星病菌の系統分類及び特異的診断技術の開発
摘要 核果類黒星病は、果実・枝に発生し、果実品質を左右する重要病害である。病原である糸状菌Cladosporium carpophilumは、モモ・スモモ・アンズ・ウメ・オウトウ・アーモンドなど全て...