所属機関名 | 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究部門 |
---|---|
肩書き | 主任研究員 |
氏名 | 吉田武郎 |
連絡先(電話番号) | 029-838-7504 |
所在都道府県名 | 茨城県 |
見える化ID | 001153 |
URL |
http://www.naro.affrc.go.jp/nire/introduction/chart/0602/index.html |
カテゴリ | 水稲 水管理 |
2021年度 記録的な豪雨に対応する農業農村地域の役割―5 農業用ダムの諸元に基づく事前放流の治水効果の定量化
2014年度 Catchment scale analysis on return ratio of diverted water to irrigated paddy areas
2014年度 ESTIMATION OF DAMAGE TO RICE YIELDS BY FLOODING DUE TO HEAVY RAINFALL
2014年度 大規模貯水池を備えた水田灌漑システムのモデル化による人為的影響を受けた河川流況の再現
2014年度 分布型物質移動モデルによるウォッシュロードと放射性物質の移動予測
2014年度 大規模貯水池を備えた水田灌漑システムのモデル化による人為的影響を受けた河川流況の再現
2013年度 日降水特性および水循環解析からみたGCM降水量のバイアス補正法の評価
2013年度 日降水特性および水循環解析からみたGCM降水量のバイアス補正法の評価、
2013年度 中山間水田が主体の小流域における短期流出過程のモデル化
2013年度 数値標高モデルを用いた流出の場としての斜面の平均勾配計測方法の考察
2013年度 浮遊物質移動を組み込んだ分布型水循環モデルの構築に関する考察
2013年度 数値標高モデルを用いた流出の場としての斜面の平均勾配計測方法の考察
2013年度 浮遊物質移動を組み込んだ分布型水循環モデルの構築
2013年度 中山間水田が主体の小流域における短期流出過程のモデル化
2012年度 流域水循環のモデル化における低平河川からの氾濫過程の導入方法
2012年度 水稲減収尺度の策定のための実水田圃場内に清水・濁水区を設けた模擬冠水試験 ― 試験手法の提案と生育概況調査 ―
2020年度 農地の湛水被害予測と対策に活用する豪雨災害リスク評価システム
2017年度 将来の豪雨強大化に対応した水利施設計画・管理のための水稲被害リスク評価法
2015年度 気候変動が農業水利用や水資源に与える影響の全国評価マップ
2014年度 農業水利施設の洪水危険度評価のための短時間単位の豪雨データの模擬発生法
2014年度 分布型物質移動モデルによるウォッシュロードと放射性物質の移動予測
2013年度 水田の耕作放棄が流域の短期流出特性に及ぼす変化の評価法
2013年度 豪雨に伴う水稲の冠水被害量推定のための模擬冠水試験法
2012年度 統合利水運用による渇水リスク低減効果の評価指標
2012年度 流域水循環モデルにおける低平水田域の氾濫過程の導入方法
2011年度 灌漑主体流域の農地水利用に与える気候変動影響の定量的評価法
2011年度 広域水田灌漑地区の用水配分・管理モデルを実装した流域水循環モデル
2010年度 中山間水田の耕作放棄が小流域の流出特性に及ぼす影響
2009年度 モンスーンアジアの水田灌漑管理の実態に基づく段階的な水利用向上対策
2008年度 多様な水田水利用を考慮した分布型水循環モデル
2008年度 地下水流向観測と水収支解析による台地小流域の地下集水域の特定法
2007年度 熱帯モンスーンアジア域における降水パターンと日射量の特異性
2006年度 低平水田域の持つ洪水防水機能の定量的評価法
2005年度 渦相関熱収支法で算定する蒸発散量精度の水田ライシメータによる検証
2005年度 畑地の地表面管理の違いが水資源涵養量へ及ぼす影響
2015-2017年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 熱帯モンスーン大河川の氾濫原干拓が周辺環境に及ぼす影響評価
2016-2017年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 環境同位体を用いた低平農地流域からの水収支の定量化とモデル不確実性の低減
2009-2012年 [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業] 分布型水循環モデルを用いた灌漑用水と排水に対する温暖化影響評価と将来対策