ソムファイ タマス

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 畜産研究部門
肩書き 主任研究員
氏名 ソムファイ タマス
連絡先(電話番号) 029-838-8249
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000866
URL http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nilgs/052599.html
http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0097731
http://www.naro.affrc.go.jp/project/research_activities/laboratory/nilgs/015558.html
カテゴリ 繁殖性改善

研究情報

2020年度   ガラス化冷却前のウシ胚盤胞の平衡処理における凍結保護物質の毒性は低減できる

2018年度   大量のブタ未成熟卵子を効率的に超低温保存するための新しいプロトコル

2017年度   ガラス化冷却したブタ未成熟卵子の胚発生能をレスベラトロールが改善する

2015年度   ブタ未成熟卵子のガラス化保存に適した耐凍剤処理方法

2015年度   ウシ体外成熟卵子の液状保存温度は25℃が発生能維持に有効である

2014年度   ガラス化保存ブタ卵子からの子豚の生産

2013年度   ホルスタイン種体内成熟卵子と性選別精子による効率的な雌体外受精胚生産法

2013年度   ガラス化保存したウシ発育途上卵母細胞は体外発育と体外成熟が可能である

2013年度   体外発育卵母細胞をレシピエント卵子とする体細胞クローン牛の作出

2012年度   L-カルニチンは牛体外受精卵の胚盤胞期への発生率と耐凍性を高める

2012年度   卵子成熟培地へのミルリノン添加によりウシ核移植胚の作製効率が向上する

2011年度   成熟培地へのメラトニン添加は、ウシ未成熟卵子の体外成熟率を向上させる

2011年度   わが国における体細胞クローン豚およびその後代豚の生産と生死

2011年度   体外成熟培地へのウシ卵胞液添加はウシ体外成熟卵子のATP量を増加させる

2010年度   わが国における体細胞クローン胚の移植成績と生産された子牛の生後経過

2010年度   雄牛の精子形成過程におけるエピジェネティックなリプログラミング

2010年度   同一ドナー細胞由来の体細胞クローン牛間におけるDNAメチル化レベルの相違

2009年度   わが国で生産された体細胞クローン牛およびその後代牛における死亡発生の実態

2008年度   ガラス化冷却・超低温保存したブタ体外成熟・受精卵からの産仔作出

2014-2016年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   ブタ未成熟卵子の効率的な超低温保存手法の確立

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