
摘要 目的:生食用向きのジベレリン処理が不要で省力的な遺伝的無核品種を育成する。また、北海道の気候に適応した醸造適性に優れる品種を育成する。方法(品種特性調査):(i)国内育成の生食用9系統と醸造用2系...

優良遺伝資源の導入保存と特性評価 (1)施設ブドウ遺伝資源の導入保存・特性評価 [2]海外導入品種の特性評価
研究対象 ブドウ 専門 育種 部門 果樹

優良遺伝資源の導入保存と特性評価 (1)施設ブドウ遺伝資源の導入保存・特性評価 [1]国内育成品種の特性評価
研究対象 ブドウ 専門 育種 部門 果樹

摘要 品種育成や無病苗の供給に備えて、今後必要になる可能性のある作物、希少植物、実験材料などを栽培による保存、組織培養による保存、液体窒素による超低温保存等、最も適する方法で保存を行う。また、保存...

摘要 目的:選抜した優良系統を遺伝資源として保存する。実施概要:胆沢試験地において、保育管理を実施し、健全な生育を図った。 部門 バイテク・キノコ

優良遺伝資源の導入保存と特性評価 (1)施設ブドウ遺伝資源の導入保存・特性評価 (ii)海外導入品種の特性評価
研究対象 ブドウ 戦略 園芸 専門 育種 部門 果樹

優良遺伝資源の導入保存と特性評価 (1)施設ブドウ遺伝資源の導入保存・特性評価 (i)国内育成品種の特性評価
研究対象 ブドウ 戦略 園芸 専門 育種 部門 果樹

摘要 目的:選抜した優良系統を遺伝資源として保存する。実施概要:胆沢試験地において、保育管理を実施し、健全な生育を図った。 研究対象 ヤマブドウ 戦略 森林・林業・木材産業 専門 バイテク 部門 林業

摘要 目的:選抜した優良系統を遺伝資源として保存する。実施概要:胆沢試験地において、保育管理を実施し、健全な生育を図った。 研究対象 ヤマブドウ 戦略 森林・林業・木材産業 専門 バイテク 部門 林業

5.優良遺伝資源の導入保存と特性評価 (1)施設ブドウ遺伝資源の導入保存・特性評価2)海外導入品種の特性評価
研究対象 ブドウ 戦略 園芸 専門 育種 部門 果樹

5.優良遺伝資源の導入保存と特性評価 (1)施設ブドウ遺伝資源の導入保存・特性評価1)国内育成品種の特性評価
研究対象 ブドウ 戦略 園芸 専門 育種 部門 果樹

摘要 ブドウ産業振興のためには優良な新品種の育成が最も有効である。特に、大粒で既存経済栽培品種に無い高品質の肉質と香りを持ち、ある程度以上の耐病性があって栽培容易な品種、さらに種なし栽培が可能な品種...

摘要 ワイン消費を拡大し、ブドウ産業を振興するためには、優良なワイン用新品種による良質ワインの生産が有効である。近年、赤ワインに含有される成分に保健効果があることが知られるようになり、特に赤ワインに...

摘要 平成11年度は、SEIBEL5279等のSEIBEL育成4品種、SELECTION537、SEMILLON、SIEGER REBE、SIEGFRIEDREBE、SOVEREIGN COROLATION、SOVEREIGN JEWEL、SOVEREIGN RUBY、SULMER、SUMMIT、TANNAT、THOMUSCAT、TRAV...

摘要 導入した落葉果樹の品種及び系統のうち、ウイルスを保毒していると判定された品種・系統は農林水産大臣に隔離栽培の特別許可(輸入禁止品の輸入許可)を得て、熱処理、茎頂接ぎ木または茎頂培養によるウイル...

摘要 イタリア、トルクメニスタンなどから導入されたブドウ、国内で収集されたカキなど22品種を受け入れるとともに、平成11年度は、ブドウ702品種・系統、カキ563品種・系統およびマタタビ属植物40品種・系統を保...

摘要 アメリカ、カナダ、フランス、スロベニア及び大韓民国の海外研究機関から落葉果樹遺伝資源の導入を行った。導入した落葉果樹遺伝資源は、アーモンドが 7点、リンゴが 2点、ナシ、モモ、スモモ、ブドウが各 1...

摘要 生食用の優良品種の育成を目的とし、特に高品質で大粒の品種の育成に重点を置いて試験を行っている。平成11年度は403個体が結実し、233個体を淘汰した。また、48個体を優良個体として予備的に選抜し、複製樹...

栽培ブドウと野生ブドウの交雑による複合病害抵抗性育種素材の作出(11)
摘要 各種病害に弱いヨーロッパ系ブドウのマスカット・オブ・アレキサンドリア及び比較的強いとされるアメリカ系ブドウのキャンベル・アーリーに、各種病害に対して抵抗性を持つ野生ブドウの雑種の台木品種である...

摘要 裂果性の品種間差異を識別するため、20品種を20℃の蒸留水中に48時間浸漬することによって強制的に裂果させ、その裂果率について調査した。収穫期に熟度を変えて調査を行っても裂果率に大きな変動は認められ...