
病害虫防除農薬開発、1 主要病害に対する新農薬の防除効果、(14)ニンニクの葉枯病
摘要 目的:ニンニクの葉枯病に対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。、成果:供試したシグナムWDG1500倍は対照のテーク水和剤800倍より...

病害虫防除農薬開発、1 主要病害に対する新農薬の防除効果、(13)ニンニクの白斑葉枯病
摘要 目的:ニンニクの白斑葉枯病に対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。、成果:供試したテーク水和剤600倍、800倍は、対照のシグナム...

病害虫防除農薬開発、1 主要病害に対する新農薬の防除効果、(12)ニンニクの春腐病
摘要 目的:ニンニクの春腐病に対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。、成果:春腐病は極少発生のため判定不能である。供試薬剤のクリー...

病害虫防除農薬開発、1 主要病害に対する新農薬の防除効果、(10)ニンニクの黒腐菌核病(土壌混和)
摘要 目的:ニンニクの黒腐菌核病に対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。、成果:無処理区での黒腐菌核病の発生は地上部の症状からはほ...

病害虫防除農薬開発、1 主要病害に対する新農薬の防除効果、(11)ニンニクの黒腐菌核病(種子消毒)
摘要 目的:ニンニクの黒腐菌核病に対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。、成果:供試したファンタジスタ水和剤9%の種子重量1%湿粉衣処...

病害虫防除農薬開発、1 主要病害に対する新農薬の防除効果、(8)ニンニクのさび病
摘要 目的:ニンニクのさび病に対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。、成果:供試したメジャーフロアブル2000倍は対照のシグナムWDG150...

摘要 目的:県内各地から採集した葉枯病菌についてアゾキシストロビン剤に対する薬剤感受性を調査した。、成果:県内で発生するニンニク葉枯病菌に、アゾキシストロビン(商品名アミスター20フロアブル)耐性菌...

摘要 目的:様々な成分の殺菌剤の連続散布がニンニクの病害発生と生育・収量に及ぼす影響を調査する。、成果:ニンニクの地上部の病害は収穫物に影響を与えておらず、黒石Aについてはウイルスの感染が球の品質に...

摘要 目的:ミニタンWGの防除効果を検討し、防除指針並びにニンニクの減農薬栽培のための基礎資料とする。、成果:ニンニクの黒腐菌核病に対するミニタンWGは、散布時に晴れ、翌日にロータリーで混和した今回...

摘要 目的:主要病害に対する新農薬の防除効果を検討する。 、成果:実用性が認められた薬剤はヤマノイモ青かび病に対するICボルドー66D水和剤2倍、ベルクート水和剤1%粉衣、根腐病に対するユニフォーム粒剤18kg/...

摘要 目的:新規開発農薬の防除効果と薬害について検討し、実用性を判定する。 、成果:1)水稲育苗箱施用殺虫剤4剤についてウンカ類、ツマグロヨコバイ、コブノメイガ及びフタオビコヤガに対する効果と薬害を検...

摘要 目的:新除草剤、生育調節剤の効果確認および薬害等の確認を行い農薬登録に必要な試験を実施する。 、成果:1)水稲対象除草剤は、一発処理6剤、体系処理(中後期)1剤を供試し、全て有望と判定した。また...

摘要 目的:主要害虫に対する新農薬の防除効果を検討する。 、成果:実用性が認められた薬剤はヤマノイモのワタアブラムシ及びジャガイモヒゲナガアブラムシに対するサイアノックス乳剤1000倍、ダントツ水溶剤200...

地域農産物農薬安全使用推進事業 、1 にんにくのモンガリット粒剤残留試験
摘要 目的:登録農薬が限られるため、栽培対応に困っている県内の地域特産作物に対して、農薬登録の適用拡大に必要な農薬残留量調査等を実施する。 、成果:にんにくの白絹病に対して、モンガリット粒剤(シメコ...

野菜・花きの難防除病害虫に対する環境にやさしい被害軽減・防除技術 、
摘要 目的:農薬による土壌消毒を行っても防除が難しい野菜類の土壌病害を対象に、転炉スラグを用いた土壌酸性改良やナス台木接ぎ木による被害軽減技術を確立する。また、温暖化等により突発的に発生する暖地性害...

摘要 目的:登録農薬が限られるため、栽培対応に困っている県内の地域特産作物に対して、農薬登録の適用拡大に必要な農薬残留量調査等を実施する。 、成果:1)摘果剤として、オリーブにターム水溶剤(1-ナフタレ...

摘要 目的:主要病害に対する新農薬の防除効果を検討する。 、成果:実用性が認められた薬剤はヤマノイモ青かび病に対するICボルドー66D水和剤2倍、ベルクート水和剤1%粉衣、ダイコン白さび病対するNF-171フロア...

摘要 目的:主要害虫に対する新農薬の防除効果を検討する。 、成果:実用性が認められた薬剤はヤマノイモのワタアブラムシ及びジャガイモヒゲナガアブラムシに対するコルト顆粒水和剤4000倍、ダントツ水溶剤2000...

摘要 目的:新除草剤、生育調節剤の効果確認および薬害等の確認を行い農薬登録に必要な試験を実施する。 、成果:1)水稲対象除草剤は、一発処理剤として6剤、体系処理(中後期)剤として2剤を供試し、全て有望...

摘要 目的:植物防疫法に基づき、病害虫の発生状況を把握して発生と防除に関する情報を提供するなど、発生予察事業を実施する。 、成果:1)19作物の117病害虫(普通作4作物の33病害虫、果樹5作物の34病害虫、野...