
摘要 ニホングリ育種集団に対する易渋皮剥皮性のDNA マーカーについて、交雑実生を用いて選抜を実施し、マーカーの選抜が有効であったことを確認した。カンキツのゲノミックセレクション(GS)にゲノムワイド関連...

摘要 ニホングリ育種実生集団を対象とする解析で渋皮剥皮性と完全連鎖する新たな2つのDNA マーカーを開発した。カンキツでは3 種類の遺伝子・遺伝領域でβ-クリプトキサンチンの高含有化に関わる最適アレルを同定...

摘要 導入したリンゴ遺伝資源が依頼した系統であるか否かの確認は、遺伝資源を有効利用する上で極めて重要である。そこで、昭和58年から平成12年度までの18年間において、海外の試験研究機関より導入したリンゴ品...

摘要 現在54品種を保存中であり、着花しやすい品種については、ほぼ特性調査を完了しており、12年度はスミルナ系10品種に対し幼果へジベレリン処理して結実を図り、果実特性調査を行なって特性評価を生資研...

摘要 現在54品種を保存中であり、着花しやすい品種については、ほぼ特性調査を完了しているが、スミルナ系10品種の果実特性調査が未着花及び生理落下により未調査として残っている。

摘要 イチジクは、54品種・系統を保存中である。遺伝資源の特性調査については、現在まで36品種の特性調査をほぼ完了している。なお、10年度は10品種について、2次特性項目の一部を調査した。

摘要 イチジクは、54品種・系統を保存中である。遺伝資源の特性調査については、現在までに40品種の特性調査をほぼ完了している。なお、平成9年度は8品種について、1次、2次及び3次特性項目の一部を調査...

摘要 イチジクは、現在55品種・系統を保存中である。遺伝資源の特性調査については、現在まで40品種の特性調査をほぼ完了している。なお、8年度は15品種について、1次及び2次の特性項目の一部を調査した。

摘要 ロシア国、トルクメニスタン国及びパキスタン国における落葉果樹遺伝資源探索の他、アメリカ国、フランス国、デンマーク国等の海外研究機関から落葉果樹遺伝資源の導入を行った。導入した落葉果樹遺伝資源は...

摘要 "イチジクは、現在57品種・系統を保存中である。植物遺伝資源特性調査については、現在までに34品種について、1次・2次・3次の特性調査をほぼ完了している。なお、7年度は未調査の数品種について、...

摘要 イチジクは、現在57品種・系統を保存中である。現在までに34品種について、1次・2次・3次の特性調査をほぼ完了している。なお、6年度は3品種について、1次必須項目と1次選択項目の13形質及び3...

摘要 イチジクは、現在57品種・系統を保存中である。特性調査は、25品種について1次必須項目と、1次選択項目の53形質についてほぼ完了している。また、5年度は13品種・系統について、1次必須項目と1...

摘要 イチジクは、平成4年度新たに6品種を導入して本圃に定植したので、現在57品種を保存中である。特性調査は、現在まで25品種について1次必須項目と、1次選択項目の53形質の特性をほぼ完了し、平成4...

摘要 旧ソビエト、アメリカ及び中国等からリンゴ96点、フランス、中国及び旧ソビエトからナシ15点、中国及び旧ソビエトからスモモ17点、アメリカ及び旧ソビエトからアンズ21点、トルコ、アメリカ、カナダ...

摘要 イチジクの保存数は現在51品種であるが,10品種については育苗中であり,次年度に本圃へ定植を予定している。特性調査は,前年度までに25品種について1次必須項目と1次選択項目の53形質の特性をほ...

摘要 アメリカ及びトルコからリンゴ21点、中国、アメリカ、カナダ等からナシ20点、アメリカ、カナダ等からオウトウ11点、オーストラリア、アメリカ等からモモ15点、アメリカ、中国等からブドウ16点、ト...