
受託試験事業 高能力飼料作物品種選定調査(飼料用とうもろこし)
摘要 牧草・飼料作物の新品種及び国内で市販されている品種について、各都道府県に適応する優良品種を選定するため品種比較試験を実施し、品種毎の基礎的データを収集することにより地域適応性を調査する。

1稲・麦・大豆の新品種の育成と選定 (2)水稲の優良品種の選定
摘要 目的:水稲の系統(うるち、もち、酒米、飼料用イネなど)について予備調査、本調査及び現地調査を実施し、奨励品種候補を選定する。 成果:水稲奨励品種選定調査の本調査では、早生粳「栃木IL32号」は打ち...

摘要 イタリアンライグラス及び飼料用トウモロコシについて、本県の気候・風土に適合した優良品種を選定し、県奨励品種決定の基礎資料とすることにより、本県の自給粗飼料の生産性向上を図る。 ・イタリアンラ...

受託試験事業 (高能力飼料作物品種選定調査 飼料用とうもろこし)
摘要 牧草・飼料作物の新品種及び国内で市販されている品種について、各都道府県に適応する優良品種を選定するため品種比較試験を実施し、品種毎の基礎的データを収集することにより地域適応性を調査する。

摘要 イタリアンライグラス及び飼料用トウモロコシについて、本県の気候・風土に適合した優良品種を選定し、県奨励品種決定の基礎資料とすることにより、本県の自給粗飼料の生産性向上を図る。 飼料用トウモロコ...

牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究、1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件
摘要 目的:自給飼料増産に貢献できるソルガムおよび飼料用とうもろこしの新品種を育成するとともに、新規用途について検討する。、成果:とうもろこし「AX-152」は「36B08」より絹糸抽出期が1日遅い極早生で、...

牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究、1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件
摘要 目的:自給飼料増産に貢献できるソルガムおよび飼料用とうもろこしの新品種を育成するとともに、新規用途について検討する。、成果:とうもろこし「AX-152」は乾物総重が「36B08」の107%で雌穂重割合は同程...

牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究 、1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件
摘要 目的:自給飼料増産に貢献できるソルガムおよび飼料用とうもろこしの新品種を育成するとともに、新規用途について検討する。 、成果:「タカネスター」と比較して「AX-079」は乾物総重が87%で雌穂重割合も...

牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究 、1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件
摘要 目的:耐病性に優れ、優良形質を備えたソルガムおよび飼料用トウモロコシの新品種を育成する。 、計画:アントシアニン色素を多く含む自殖系統「JC-072」を選抜し、「JC-072」を片親とする有望F1系統「AX-07...

摘要 1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件 、目的:自給飼料増産に貢献できるソルガムおよび飼料用とうもろこしの新品種を育成するとともに、新規用途について検討する。 、成果:とうもろこし育...

摘要 飼料作物の市販品種(新品種を中心として)について、3ヵ年かけて生育特性や収量性を調査し、本県における優良品種選定の資料を得ることが目的である。平成22年度は、飼料用とうもろこし(10品種)、イ...

e.飼料生産性向上のための基盤技術の確立と土地資源活用技術の開発
摘要 1)飼料用とうもろこしの不耕起栽培管理法として、冬作ライ麦収穫跡地では、ディスクによる簡易耕を実施後、播種量を15%増し(8,000粒/10a)にして播種することにより、作業工程を慣行の耕起播種法の8工程...

摘要 飼料作物の市販品種(新品種を中心として)について、3ヵ年かけて生育特性や収量性を調査し、本県における優良品種選定の資料を得ることが目的である。平成20年度は、飼料用とうもろこし、イタリアンライ...

飼料作物の選定と栽培技術の確立 -トウモロコシの品種選定試験-
摘要 目的:市販されている飼料用トウモロコシの品種特性を明らかにし、当県に適した品種を選定する。、計画:前年度までの優良品種及び新品種等31品種を供試する。、成果:早生では2品種(ZX5194・TX448)、中晩生...

摘要 飼料作物の市販品種(新品種を中心として)について、3カ年かけて生育特性や収量性を調査し、本県における優良品種選定の資料を得ることが目的である。平成19年度は、飼料用とうもろこし、イタリアンライ...

摘要 目的:市販されている飼料用トウモロコシの品種特性を明らかにし、当県に適した品種を選定する。 計画:前年度までの優良品種及び新品種等38品種を供試する。 成果:早生(SH5653・TX404・34B39)中晩生(32F...

摘要 ラウンドアップハイロードについて、飼料用とうもろこし出芽前雑草生育期での適応性を検討し、同畑で有用であることを明らかにした。また、同剤との体系処理による生育期処理剤の除草効果を検討し、ゲザノ...

摘要 飼料作物の市販品種(新品種を中心として)について、3カ年かけて生育特性や収量性を調査し、本県における優良品種選定の資料を得ることが目的である。平成18年度は飼料用とうもろこし、イタリアンライグ...

摘要 育成した新品種、普及品種・奨励品種、開発した栽培技術等の実証・展示に加えて、試験・研究の最終段階を生産規模で実施し、年5回の「圃場勉強会(立毛検討会)」を開催した。平成18年度は、糞尿2,551t(スラ...

摘要 飼料作物の市販品種(新品種を中心として)について、3カ年かけて生育特性や収量性を調査し、本県における優良品種選定の資料を得ることが目的である。平成17年度は飼料用とうもろこし、ソルガム、スーダ...