
ひまわりのα-トコフェロール高含有品種の検索及び開発(89)
摘要 F1系統15系統の検定を行った。標準品種「ノースクイーン」に比較してα-トコフェロール含有量は「αY2―31-33×αK4-21-21ー11」、「αY2-31-33×αK4―30-27ー12」など5系...

ひまわりのαートコフェロール高含有品種の検索及び開発(124)
摘要 F1系統15系統の検定を行った。標準品種「ノースクイーン」に比較してα-トコフェロール含有量は「αY2―1-7×αK1-20-27」、「αY2-11-8×αK1―21-27」が高かった。導入品種につい...

摘要 育成系統生産力検定試験では標準品種に「ノースクイーン」、参考品種に「DO-707」、「Sunwheat-101」を供試して、育成F1系統10系統の検定を行った。子実収量では「ノースクイーン」に...

摘要 本研究の目的は、国民の食料消費がテーク・オフの時期を迎えている中国の食料需給構造の現状及び将来方向について、その内容、それらを巡る食料政策等を解明することにあるが、平成8年度はこれまでに行った...

摘要 "本研究の目的は、国民の食料消費がテーク・オフの時期を迎えている中国の食料需給構造の現状および将来方向について、その内容、それらを巡る食料政策等を解明することにある。7年度はこれまでに行った中...

摘要 省エネルギーで、常温操作が可能な膜分離法が油脂精製に適用できればその効果はきわめて大きいと考えられる。7年度は、ポリイミド複合膜を用いて油脂の脱色を試み、その適用性を調べた。クロロフィルとひま...

摘要 本研究の目的は、国民の食料消費がテーク・オフの時期を迎えている中国の食料需給構造の現状および将来方向について、その内容、それらを巡る食料政策等を解明することにある。6年度はこれまでに行った中国...

摘要 前作の後作物への影響を各種の作物で検討した。だいず、小豆、ひまわり、菜豆、とうもろこしは前作物がひまわり、だいず、とうもろこし後で生育が良くなったが、大根、裸地の後では生育が劣り、馬鈴薯後では...

摘要 本研究は5年度までに、中国の大豆・大豆粕・砂糖・ゴマ・ヒマワリ・綿実・紅花・果実・トウモロコシ・小豆・小麦・米及び畜産物の生産、流通、消費に関する資料を網羅的に収集・分析し、生産力の地域格差と...

摘要 豆腐加工適性には多くの要因が関与しているが、原料大豆の成分組成と豆腐の食味との関係について検討した。蛋白質含量の高い品種・系統は豆乳固形分が高く、豆腐の破断応力も高かったが、脂肪、全糖及び遊離...

摘要 北海道の農村景観を中心にして地域振興をはかっている地域をパンフレットや条例、要綱などの資料によって調査するとともに、このなかでひまわりを中心に地域振興を行っている北竜町において、景観作物を中心...

摘要 本研究の目的は、国民の食料消費がテーク・オフの時期を迎えている中国の食料需給構造の現状及び将来方向について、その内容、それらを巡る食料政策等を解明することにある。平成4年度は、これまでに行った...

摘要 省エネルギーでマイルドな分離技術である膜システムを油脂の分離精製に適用できればその効果はきわめて大きい。18種類の逆浸透膜(酢酸セルロース(CA)膜、種々の複合膜、ポリビニルアルコース膜、ポリ...

摘要 本研究の目的は、国民の食料消費がテーク・オフの時期を迎えている中国の食料需給構造の現状及び将来方向について、その内容、それらを巡る食料政策等を解明することにある。平成3年度は、これまでに行った...

摘要 各種作物について、脱穀性能に影響を及ぼす脱粒性等の生体特性の調査を進めている。今年度は、昭和62年に試作した生体特性試験装置によって、落花生に3方向(長さ方向、厚さ方向、幅方向)からの圧縮荷重...

超臨界抽出と膜分離によるヒマワリ油の分離・精製技術の開発(87)

超臨界抽出と膜分離によるヒマワリ油の分離・精製技術の開発(94)