
摘要 目的:水稲、小麦、大豆、花きの原原種・原種、種苗等生産を行う。 、結果:水稲は原原種7品種を栽培し、原種11品種32,921kgを生産した。小麦は2品種420kg、大豆は2品種の原種4,230kgと3品種の原原種120...

摘要 目的:キクを代表とする短日性花きとトルコギキョウを代表とする長日性花きについて、近年新たに開発された機器の利用や新たな技術を組合せて、効率的で低コストな開花調節方法などを開発する。 、結果:(1)...

摘要 目的:水稲、小麦、大豆、花きの原原種・原種、種苗等生産を行う。 、結果:水稲は原原種7品種を栽培し、原種16品種36,590kgを生産した。小麦は2品種の原種420kg、大豆2は品種の原種3,270kgと原原種200kg...

摘要 目的:キク、デルフィニウム、リンドウ等において、生産者や消費者のニーズに合致したオリジナル品種を開発する。 、結果:(1)8月咲き小ギクで淡黄色の「レモンスマイル」を登録出願した。(2)デルフィニウム...

摘要 目的:(1)デルフィニウムオリジナル品種「ブルースピアー」の花穂曲り防止技術を確立する。(2)小ギクオリジナル新品種「レモンスマイル」について定植時期と成長調節剤により作期拡大を図る。(3)近年販売と...

摘要 これまでスイートピーやデルフィニウム等を中心に育成し産地に普及してきた。今後も継続しつつこれまでにない優れた形質を持つ品種を育成し、宮崎県の花き産地の育成を図る。 、 1 スイートピーの品種育成 ...

摘要 スイートピーやデルフィニウム等を中心に育成し産地に普及してきた。今後も継続しつつこれまでにない優れた形質を持つ品種を育成し、宮崎県の花き産地の育成を図る。 1 スイートピーの品種育成 2 デルフィ...

摘要 ラナンキュラスではメリクロン苗育成における品種ごとの培地組成を明らかすると共に球根養成技術を確立する。デルフィニウムでは栄養系統の増殖技術を確立する。トルコギキョウでは育成する品種の効率的採種...

摘要 目的:デルフィニウム栽培においては、種苗費が高く(104万円/10a)生産コストに占める割合が大きい。種苗費が高い要因の一つは、デルフィニウムにおいても野菜などと同様に一代雑種の品種が主流になり、種...

摘要 目的:本県花きの市場評価を高めるため、本県オリジナルの品種を開発する。 結果:小ギクでは新たな用途が期待できる淡黄色の1系統を選抜した。また、新品種候補としてデルフィニウムでは揃いが良いピンク花...

摘要 (1)キンギョソウにおいて、切り花を高温(36℃)で保持するとアントシアニンと糖質濃度は低下し、アントシアニンの色素生合成に関与する6種類の遺伝子の発現は低下することを明らかにした。(2)スプレー...

中山間地域における新品目導入・栽培技術確立に向けた現地試験事業
摘要 中山間地に定点試験ほ場を確保し、平坦地より有利であると想定される品目や作型、品種等の栽培技術開発や現地適応性の検証を行う。、成果:中山間地におけるラナンキュラスの省力的な施肥法や組織培養苗を...

摘要 目的:本県が今後とも食料供給県としての地位を維持していくため、地球温暖化に対応した農作物の高品質・安定生産技術を開発する。、結果:高温耐性の高い品種の開発では、水稲は、白粒の発生が少なく登熟性...

摘要 目的:デルフィニウム、トルコギキョウ等の切り花やりんご枝物について、産地・生産現場の実情の即した、あおもりブランドとして普及定着させるため、本県に適合する生産技術を確立し、高品質保持・流通技術...

摘要 目的:新たな技術開発により、農産物の食味や安全性など、より特徴的な品質向上を図り、消費者のニーズに応えるとともに養液栽培の経営に寄与する。、成果:デルフィニウム・シネンシス、スターチス・シヌア...

摘要 【目的】、組織培養などの生物工学的手法等を利用した育種の効率化及び大量増殖技術を確立し、地域特産優良種苗の育成、普及年限の短縮化を図る。、【試験概要】、1)キク品種「神馬」への軟X線照射個体か...

摘要 【目的】、優れた経済品種を育成するとともに、収益性、省力化を主眼においた栽培技術の確立を図る。、【試験概要】、1)主要花きの高品質化と安定生産技術の確立、(1)カーネーション周年出荷技術の確立:...

摘要 ラナンキュラスではメリクロン苗育成における品種ごとの培地組成を明らかすると共に球根養成技術を確立する。デルフィニウムでは栄養系統の増殖技術を確立する。トルコギキョウでは育成する品種の効率的採...

、1 あおもり花きオリジナル品種の開発、 1)あおもりデルフィニウムの育成とシリーズ化、 (3) 新規性のあるデルフィニウムの育成、(1) 種間交雑実生の形質調査
摘要 目的:暖色系品種育成をめざした種間交雑により得られた種子及び培養苗から個体を育成し、その形質を調査する。、成果:種間雑種と考えられる個体の花色は紫のみで、暖色系は得られなかった。シネンシス×ヌ...