東出忠桐

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門
肩書き ユニット長
氏名 東出忠桐
連絡先(電話番号) 029-838-6574
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000814
URL https://www.jstage.jst.go.jp/article/hortj/84/2/84_MI-010/_article
https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/14/2/14_163/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/advpub/0/advpub_CH-048/_pdf
http://journal.ashspublications.org/content/134/4/460.full
http://hortsci.ashspublications.org/content/47/10/1408.full
http://hortsci.ashspublications.org/content/44/7/1874.full
http://www.nature.com/articles/srep04556
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0168192308003067
カテゴリ きゅうり 栽培技術 施設環境管理 トマト ピーマン 養液栽培 その他の野菜

研究情報

2021年度   環境制御下のキュウリの短期栽培における収量に対する気象要素の影響

2021年度   収穫量予測モデル生成プログラム及び予測収穫量出力プログラム

2021年度   作物の生育診断方法、及び作物の生育診断プログラム

2021年度   着果確率推定方法及び情報出力方法

2021年度   作物規格予測方法及び作物規格予測プログラム

2021年度   傷検出方法及び傷検出装置

2014年度   Decreasing or Non-decreasing Allocation of Dry Matter to Fruits in Japanese Tomato Cultivars in spite of the Increase in Total Dry Matter of Plants by CO2 Elevation and Fogging.

2014年度   Influence of Light Intensity on Growth and CO2 Assimilation Rates of Three Genotypes of Cucumber Seedlings Grown in Chambers

2014年度   Suppression of Enlargement and Growth of Young Tomato Plants by Auxin Biosynthesis Inhibitor and Modeling the Growth and Environmental Response.

2014年度   Yield and dry matter production of a Japanese tomato cultivar are improved by grafting onto a Dutch rootstock ‘Maxifort’

2014年度   トマトのオランダ品種は日本品種に比べカルシウム吸収・移行活性が高い

2014年度   施設キュウリのハイワイヤー栽培におけるLAI 簡易推定

2014年度   収量構成要素の解析からみたトマト低段栽培における定植時の苗ステージと栽植密度

2014年度   日蘭トマト品種の果実成分と収量性

2014年度   日蘭トマト品種の果実成分と収量性

2013年度   キュウリ量的管理養液栽培において発生した白化症状の原因

2013年度   トマト1段密植栽培における葉数の違いが収量に及ぼす影響.

2013年度   Efficiency of carbon dioxide enrichment in an unventilated greenhouse

2013年度   培養液のリン濃度がキュウリの生育およびリン吸収に及ぼす影響

2013年度   仕立て法および栽培環境の違いが,ベイトアルファ型,温室型および日本型キュウリ品種の生育,収量に及ぼす影響

2013年度   キュウリ量管理養液栽培において発生した白化症状の原因

2013年度   オープンソースハードウェアを利用した環境計測ノードの構築

2013年度   Light Transmission of a Greenhouse (NARO Tsukuba Factory Farm) Built to Meet Building and Fire Standards.

2012年度   収量構成要素の解析からみたキュウリ短期栽培の摘心およびつる下ろし整枝法の差異

2012年度   収量構成要素の解析からみたキュウリ短期栽培の摘心およびつる下ろし整枝法の差異

2012年度   Yield of Japanese tomato cultivars has been hampered by a breeding focus on flavor.

2012年度   トマト果梗における物理的処理後の組織形態の変化

2011年度   ブルーベリーの花芽着生に及ぼす山上げ処理の効果および山上げ樹の促成栽培

2011年度   Management of periodic nutrient supply independent of water supply based on solar radiation and crop models in a soilless culture

2010年度   Responses of leaf photosynthesis and plant growth to altered source?sink balance in a Japanese and a Dutch tomato cultivar.

2009年度   わが国の中山間傾斜地における施設園芸作物の安定多収生産に向けての養液栽培技術の開発

2008年度   養液栽培における排液再利用法の検討

2007年度   Soilless culture on sloping land

2007年度   Control of nutrient solution supply to tomato plants grown in a soilless culture system suitable for use on sloping land.

2006年度   傾斜地の低コスト施設を利用した夏秋トマト栽培を核とする栽培体系

2006年度   中山間傾斜地におけるブルーベリーのコンテナ養液促成栽培の実用化

2005年度   平張型傾斜ハウスの構造変更による適用性拡大

2004年度   養液栽培においてアスピレーターの使用により排液を再利用する方法

2004年度   栽培槽に水抜きを設けないエブ&フロー方式装置によるトマト苗生産技術

2004年度   傾斜地トマト栽培のための低コスト・閉鎖系養液栽培システムの開発

2004年度   傾斜ハウス及び傾斜地対応型養液供給システムによる夏秋トマト栽培

2003年度   プリズムライトガイド及び無電極放電ランプを用いたグロースチャンバにおける光熱環境及びトマト・キュウリ苗の生育

2003年度   傾斜地で使用できる養液栽培装置の試作とこれを用いたトマト栽培

2002年度   トマト一段栽培における短期間の塩類ストレス処理が果実重および品質に及ぼす影響

2002年度   トマト温室内の温熱指数の空間分布

2002年度   スイカの閉鎖型養液栽培における果実肥大期の培養液濃度低減が果実重および糖度に及ぼす影響

2002年度   パラメータをオンライン算出した吸水モデルによるキュウリ噴霧耕の給液制御

2002年度   ホウレンソウとコスモスにおける暗期中断の波長に対する花成反応の品種間差

2002年度   トマトのロックウール栽培における培養液閉鎖型管理が生育・収量に及ぼす影響

2002年度   スイカの立体栽培及び地ばい栽培の間における果実生産性の比較

2002年度   3D形状モデルによる植物個体群受光体制解析プログラムの開発

2002年度   果実測定による地這いメロンの肥大予測

2002年度   トマトのロックウール栽培における培養液閉鎖型管理が生育・収量に及ぼす影響

2002年度   植物の出蕾・開花に対する隔日の暗期中断処理の影響

2001年度   Feedback control of nutrient solution supply based on flow rate of drainage in a mist culture of cucumber

2001年度   主要研究成果(参考): 発光ダイオードを用いた暗期光中断による植物花成の制御

2001年度   確率Lシステムを用いた果菜類生長のモデリング

2001年度   キュウリセル成型苗の生育揃いに対する赤色、遠赤色補光の影響

2001年度   確率Lシステムによる果菜類生長のモデル化とシミュレーション

2001年度   発光ダイオードによる光中断処理が植物の花成・開花に及ぼす影響

2000年度   低発熱照射システムを用いたグロースチャンバにおける野菜苗の生育

2000年度   園芸用語の解説「ライトパイプ」

2000年度   茎径肥大速度を目標とした噴霧耕によるかん水制御

2000年度   空気膜屋根構造による省エネルギーハウスの検討

2000年度   被覆資材による自然光の遠赤色光減少がキュウリの生育に及ぼす影響

2000年度   Modeling of cucumber growth using the L-system

2000年度   確率Lシステムを用いた8月咲き小ギクの展葉モデル

2000年度   養液栽培における培養液組成制御システム

2000年度   養液栽培における培養液組成制御システム

2000年度   高R/FR比光条件下におけるセル成型苗の成育揃い

2000年度   Effect of red/far-red photon flux ratio of solar radiation on growth of fruit vegetable seedlings

2000年度   空気膜屋根構造による太陽エネルギー利用ハウス

2000年度   養液栽培における培養液供給の排液量によるフィードバック制御

2000年度   Effect of red/far-red photon flux ratio of solar radiation on growth of fruit vegetable seedlings

2000年度   遠赤色光による暗期中断に対するホウレンソウの反応

2000年度   キュウリの確率Lシステムモデルにおける側枝生長と整枝の関係

2000年度   Nutrient absorption of tomato seedlings in a growth chamber with prism light guides and electrodeless discharge lamps

2000年度   特集 モデルとシミュレーションによる省力化へのアプローチ(Lシステムによるキュウリの生長モデルの検討)

2000年度   園芸用語の解説「パラールタイプハウス」

2000年度   小特集「施設園芸でのかん水技術と資機材の利用」

2000年度   グラビア「スペインの施設園芸地帯」

2000年度   スペインの施設園芸地帯・アルメリア―発展のキーポイント―

2000年度   Lシステムによるキュウリ生長のモデル化とシミュレーション

2000年度   Growth of tomato seedlings in a growth chamber with prism light guides and electrodeless discharge lamps

2021年度   1-Methylcyclopropeneによるキュウリの生産調整法

2020年度   低段密植栽培における塩類ストレスによる高糖度トマト生産の乾物生産特性

2020年度   AI機械学習を用いたトマト産地の出荷量予測技術

2018年度   物質生産に基づいたトマトの生育予測技術

2018年度   生育・収量予測ツールによるトマト年間収量55t/10aの実現

2017年度   葉先トリミング処理がトマト群落の受光態勢及び乾物生産に及ぼす影響

2017年度   施設園芸用栽培ベッドを接触検出して自動直進する小型電動台車走行システム

2017年度   単収を増加できるトマト低段栽培用密植移動栽培ベンチ

2016年度   中小規模施設向けで汎用性が高いUECS規格の環境計測・制御システム

2016年度   施設園芸で収量・作業時間のモニタリングを自動化するシステム

2014年度   キュウリのハイワイヤー栽培における葉面積指数(LAI)の簡易推定法

2014年度   オーキシン生合成阻害剤の散布がトマト苗の成長に及ぼす影響とそのモデル化

2014年度   トマト「桃太郎ヨーク」の収量はオランダの台木品種「Maxifort」利用により増加する

2014年度   温室へ施用した二酸化炭素の利用効率の評価手法

2013年度   量管理養液栽培でキュウリ葉に発生する白化症状の原因はリン酸過剰である

2012年度   植物工場における短期栽培キュウリの多収化

2012年度   日本のトマト品種改良は多収化させず、果実糖度を高めて水分含量は維持した

2011年度   ソース・シンクバランス解析からみたオランダと日本のトマト品種間差異

2009年度   夏季の花壇苗生産における気化冷却を活用した培地昇温抑制による生育改善

2009年度   オランダの施設トマト品種の多収化の要因は光利用効率向上である

2009年度   開花前の日射に基づいた夏秋トマトにおける週間収量変化の予測

2008年度   傾斜地と平地のトマト個体群の受光特性の違い

2007年度   夏秋トマト後作のセルリー養液栽培における根域加温の効率的な時間帯

2006年度   傾斜地域に対応した養液栽培体系における夏秋トマト作の経済性評価

2006年度   傾斜地の低コスト施設を利用した夏秋トマト栽培を核とする栽培体系

2006年度   粉砕モミガラ培地耕に適用可能な極微量多頻度潅水施肥法

2006年度   傾斜地養液栽培システムによる夏秋トマト・促成ブルーベリーの栽培体系

2006年度   作物群落の熱収支を考慮したCFD解析による温室内環境の推定

2006年度   傾斜ハウスを利用した冬季のコゴミふかし栽培技術

2005年度   中山間傾斜地の夏秋トマト養液栽培における樹皮培地の利用と給液管理法

2005年度   入力項目を柔軟かつ簡便に設定できるモバイル農業記録ソフトウェア

2005年度   平張型傾斜ハウスの構造変更による適用性拡大

2004年度   傾斜ハウス及び傾斜地対応型養液供給システムによる夏秋トマト栽培体系

2004年度   栽培槽に水抜きを設けないエブ&フロー方式装置によるトマト苗生産技術

2004年度   傾斜畑地域での夏秋トマト作における平張型傾斜ハウスの導入効果

2004年度   斜面風と雨水を組み合わせた傾斜地用の簡易細霧冷房システム

2004年度   栽培槽に水抜きを設けないエブ&フロー方式装置によるトマト苗生産技術

2004年度   傾斜ハウス及び傾斜地対応型養液供給システムによる夏秋トマト栽培体系

2004年度   傾斜畑地域での夏秋トマト作における平張型傾斜ハウスの導入効果

2004年度   斜面風と雨水を組み合わせた傾斜地用の簡易細霧冷房システム

2004年度   栽培槽に水抜きを設けないエブ&フロー方式装置によるトマト苗生産技術

2004年度   傾斜ハウス及び傾斜地対応型養液供給システムによる夏秋トマト栽培体系

2003年度   動力ポンプを用いない排液再利用型の傾斜地用養液栽培装置

2003年度   動力ポンプを用いない排液再利用型の傾斜地用養液栽培装置

2003年度   動力ポンプを用いない排液再利用型の傾斜地用養液栽培装置

2002年度   養液栽培における微少排液の連続測定法とそれに基づく給液制御法

2002年度   二本仕立て一果どり立体栽培スイカの果実肥大期の光合成産物の動態

2001年度   発光ダイオードを用いた暗期光中断による植物花成の制御

2000年度   確率Lシステムを用いたキュウリの生長モデル

1998年度   茎径肥大速度を目標値とした噴霧耕によるかん水制御(研究)

1998年度   養液栽培における培養液組成制御システム(研究)

2014-2016年   [農林水産省 農林水産技術会議]   植物工場果菜類の高品質・高効率生産のための群落内環境管理システムの開発

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